業界最安価級。
月3,000円から始める
電子契約
法的に有効な電子署名を、シンプルに、安心して。
- ✓業界最安価級の価格
- ✓シンプルで誰でも使える
- ✓サーバーに残さない安心
- ¥3,000〜/月
- 業界最安価級の月額
- 最短3分
- 送信完了まで
- 1週間で削除
- 契約書はサーバーに残さない
選ばれる3つの理由
業界最安価級の価格
月3,000円から始められる電子契約。送信50件まで月額に込み、無料プランも毎月3件。
シンプルで誰でも使える
PDFをアップロードして、ハンコ枠を置いて、送るだけ。最短3分で送信完了。
サーバーに残さない安心
締結後の契約書は1週間で自動削除。書類はあなたの手元へ。(ビジネスは保管も選択可)
他社サービスとの比較
価格だけでなく、相手の手間や契約書の扱い、解約のしやすさまで並べて比べています。
| 項目 | ムスビサイン | 他社A | 他社B | 他社C |
|---|---|---|---|---|
| 月額(最安) | ¥3,000 | ¥12,100 | ¥9,680 | ¥6,600 |
| 送信料 | 月50件込み(超過¥110/件) | ¥220/件 | ¥110〜 | プランに含む |
| 無料プラン | 毎月3件+招待ボーナス | 月2件 | 月5件 | 30日間体験 |
| 電子署名の法的有効性 | ○立会人型・第3条 | ○ | ○ | ○ |
| 受領者のアカウント登録 | ○不要 | △場合により必要 | ○不要 | ○不要 |
| 契約書を残さない設計 | ○1週間で自動削除 | ✕保管のみ | ✕保管のみ | ✕保管のみ |
| 契約管理(保管・全文検索) | △ビジネス | △上位プラン | ○ | ○ |
| 最低利用期間・解約 | ○なし/引き留めなし | △年契約中心 | △年契約中心 | △年契約中心 |
主要機能
PDFアップロード
最大15MB・ページ無制限。ファイル名を契約書名に自動プリセット。
ハンコ枠・テキスト入力
PDF上の好きな位置に枠を置き、その場でテキストを入力。直感的なGUIです。
受領者はアカウント不要
受領者はメールのリンクから、登録なしでそのまま署名できます。
AATL電子署名
AATL証明書による署名で、法的に有効な電子契約を締結。
RFC3161タイムスタンプ
署名時刻を第三者的に証明。改ざん検知にも対応。
ステータス管理
送信・閲覧・締結の状態を一覧で把握。
メタデータ検索
送信ログ・メタデータは7年保存、検索可能。
締結証明書
真正性を検証できる締結証明書を7年間保存。
招待ボーナス
招待した方・された方の双方に+5件(無料プラン)。
複数宛先・順次署名
順次署名・三者間/多者間契約に対応。
契約管理
ビジネスサーバー保管7年・PDF全文検索・フォルダ/タグ整理。
上長承認フロー
ビジネス送信前に社内の上長へ承認を依頼。承認後に自動送信。
3ステップで契約締結
PDFをアップロード
契約書PDF(最大15MB・ページ無制限)をアップロード。ファイル名がそのまま契約書名に。
ハンコ枠を配置
PDF上にGUIで枠を置き、その位置にテキスト(最大200文字)を入力。
送信
宛先を入力して送信。受領者はアカウント登録なしで署名できます。
料金プラン
用途に合わせて選べる料金プラン。スターターは月3,000円から。
フリー
¥0毎月3件+招待
月3件+招待ボーナス
- ✓クレジットカード または 電話番号登録が必須
- ✓招待ボーナス +5件/人(上限なし)
- ✓ユーザー1名
スターター
¥3,000/月(税込)
月50件まで
- ✓送信50件まで月額に込み
- ✓超過時は110円/件
- ✓テンプレートで契約書を再利用
- ✓支払いはクレジットカード(Stripe)
- ✓ユーザー1名
ビジネス
¥9,800/月(税込)
月300件まで
- ✓契約管理機能(保管7年・全文検索・タグ)
- ✓自社上長の承認フロー
- ✓チーム最大100名
- ✓年払いは銀行振込にも対応
ビジネスプラン
締結だけでなく、契約管理まで一元化
締結して終わりではありません。保管・検索・整理から、承認フロー・チーム管理まで、 契約のライフサイクル全体を1つに。他社の多くで上位プランが必要になる機能を、月9,800円で。
- ◆契約書を7年間保管(選択可)・PDF全文検索
- ◆フォルダ・タグで整理、既存書類のインポート
- ◆チーム機能(最大100名)
- ◆自社上長の承認フロー
- ◆月300件まで送信(超過は110円/件)
法的に有効な電子署名
立会人型の電子署名で、AATL(Adobe Approved Trust List)証明書と 総務大臣認定タイムスタンプ(RFC3161準拠)を付与。電子署名法第3条に対応し、 Adobe Acrobat等で署名検証が可能です。
セキュリティの詳細 →- AATL証明書による署名
- RFC3161タイムスタンプ
- 通信はTLS 1.3で暗号化対応
- 保管データはAES-256
- 主要APIのレートリミット
- 全操作の監査ログ
COMPLIANCE
法令・規格に準拠
電子署名法 第3条
立会人型の電子署名として法的に有効。
AATL証明書
Adobe Approved Trust List の証明書で署名。
RFC3161タイムスタンプ
署名時刻を第三者的に証明し、改ざんを検知。
こんな方に
個人事業主・フリーランス
月数件〜10件の業務委託契約・NDA。コストを抑えて電子化。
小規模法人(〜50名)
月10〜50件の各種契約。紙の契約書から脱却したい層に。
士業・コンサル
クライアントとの委任契約・業務委託をスムーズに。
ご検討中の方の声
サービス公開を前に、導入をご検討いただいている方からの声の一部です。
クライアントとの業務委託契約とNDAが月5〜8件あり、今は印刷→捺印→スキャン→メール送付で1件15分ほどかけています。月3,000円で50件まで込みなら、案件ごとのコストを気にせず全部電子化できる。受領者に会員登録を求めない点も、『相手に手間をかけたくない』という今までの引っかかりが消えるので、公開を待っています。
取引先との発注書・基本契約を月20件ほど、製本・郵送・原本保管で回していて、先方の押印待ちで締結に1〜2週間かかることもありました。PDFをアップして枠を置くだけの操作なら、契約に不慣れな現場にも任せられそうです。締結後1週間で自動削除という割り切りも、原本は自社管理という今の運用とむしろ相性が良いと感じます。
委任契約や許認可書類を電子で締結したいという相談が増える一方、『立会人型で法的に大丈夫か』が導入の壁でした。AATL証明書とRFC3161タイムスタンプを付与し電子署名法第3条に対応と明記されているので、根拠を示してクライアントに勧められます。料金も顧客に提案しやすい水準で、現実的だと感じました。
よくある質問
電子署名に法的な有効性はありますか?+
はい。立会人型の電子署名で、AATL(Adobe Approved Trust List)証明書と総務大臣認定タイムスタンプ(RFC3161準拠)を付与します。電子署名法第3条に対応し、Adobe Acrobat等で署名検証が可能です。
本当に月3,000円から使えますか?+
はい。スタータープランは月額3,000円(税込)で送信50件分まで込み、51件目以降は1件110円(税込)です。毎月3件まで無料のフリープランもあるので、まずは無料でお試しいただけます。
無料プランでは何件まで送れますか?+
毎月3件分の送信枠を月初に付与します(繰り越しなし)。付与にはクレジットカードまたは電話番号(SMS認証)の登録が必要です。
招待ボーナスとは何ですか?+
招待した方・された方の双方に、被招待者の初回締結完了時点で+5件が付与されます。累積上限なし、有効期限は付与から90日です。
「サーバーに残さない」とはどういう意味ですか?+
フリー/スターターでは締結後の契約書PDFを1週間で自動削除します(お客様の手元で保管いただく前提)。ビジネスプランはサーバーでの7年間保管も選べます。
締結した契約書はどこで保管すればよいですか?+
締結後にダウンロードして保管してください。締結証明書・送信ログは全プランで7年間保存します(ビジネスは契約書本体の7年保管も選択可)。